深夜の食事は疲れを増す!

精神的なエナジーチャージができても

これからの暑い季節、

実質、食べ物のしっかり取ってエナジーチャージしとかないとね。

でも、残業続きの時に、

深夜の食事って、これが意外にも疲れを増すもとだったりするのよ。

人間は、寝てる間に、

活動してるときに傷んだところを

回復するように

出来ているそうです。

でも、寝る間際に食事をすると、

寝てる間に消化吸収という大作業をしなくてはならんくなって、

疲れを回復する作業が後回しになってしまう。

それが、寝る前( 3時間 )は

食べ物をとらないほうがいいといわれる所以です。

とはいっても

おなかすいちゃうよね~。

おなかがすきすぎたり、

食事と食事の時間が空き過ぎたり

もよくはないので、

残業で遅くなるとわかっていたら、

夕方6時か7時ごろに

簡単にエナジー補給しておくこと。

200kcalくらいが目安なので

たとえば、サンドイッチとかおにぎりとかバナナと牛乳とか・・

そして、帰宅後は、軽~~く、消化のいい

たんぱく質が豊富なものをとって休むのがいい、

というのが専門家の意見です。

体が資本!

体のことも、ひとつひとつ気をつけてこそ

自分の夢が叶う!、

大事にしてね

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静かな時間を持とう!

毎日蒸し暑い日が続いて、

残業や宴会で遅い帰宅が続いて、

週末も遊びやなんだで休めない週末が続いて、

疲れてるよね?

若いから、そのくらい気合いで乗り越えろ!

と言いたいけど

やみくもの気合いでの無理は禁物!!

逆に若いから無理がきくだろうし、

頑張り屋だからつい無理して無理してしまうだろうし

だから、

気が付いたらイッパイイッパイでdown

なんてことにならないように

気合いもコントロールしてほしい

心身ともにリフレッシュしてほしい

そのためには静かな時間って大事よ。

5分でいいから

静かな『無』の時間を持って。

姿勢を正して

(背筋を伸ばして・・・頭のてっぺんを真上に引っ張られる感じで)

深呼吸して

(鼻から吸って、口から細く長く吐く。吸う息より吐く息を3倍以上長く)

エナジーチャージ!!

ぜひやってみて。

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エナジーチャージ

エナジーチャージ、意識してしてくれた?

世の大成した先人たちは

忙しければ忙しいほど

例外なく

必ず、一日の中で1回は

カタチは様々だけど

『む』 の 時間を持って

エナジーチャージをしていました。

『む』・・・ 無 だったり 夢 だったり 務だったり

つまり、

静かな時間の中で

自分のなかの深いところと向き合う時間

を持つことで、

エネルギーチャージができるんですよね。

君のエネルギーは無限にあります。

引き出せば引き出すほどでてくるものでもあります。

それは君の可能性とイコールです。

良質のエネルギーを出しつづけるには

無限の世界からのチャージが絶対に必要。

無限の世界は君の中にこそある。

今の君のエネルギー、

量も質も大丈夫かな?

さあ、

深呼吸からはじめて!!

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共感力は人間力の基礎

駒野選手の次に蹴ってシュートを決めたバルデス選手が

駒野選手に声をかけて慰めるシーンをニュース画面にあった。

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( asahi.com の記事より)

「駒野のせいだと思ってるのはたぶん世界中で駒野だけなんだよなあ……だからつらい」「今までどれだけ失点を防いでくれたか。ありがとう」

 試合後、泣いている駒野選手の元に、パラグアイのアエドバルデス選手が近づいて声をかけたことも話題を呼んでいた。「こんなシーンがあるからこそスポーツの意義がある」

 チームメートが駒野選手を抱き寄せる様子を見て、こう書いた人もいた。「今の社会で、こういう光景はなかなか見られない。ミスをしたら責任を問われるから、無難な行動しかできない。今の無様な日本の一因かもな」

チームメイトが慰める姿も感動的でした。

そして、相手チームの選手が声をかけたこのシーンも感動的でした。

5人目のキッカーのシュートがゴールネットを揺らして

パラグアイのチームの勝利が決まって

本来は大喜びしているとき、

彼はきっと喜ぶだけではいられなかったのでしょう。

PKの非情さを知っていて、

喜びが大きけれ大きいほど

駒野選手の痛みも大きいということを知っているということでしょう。

また、それは、きっと駒野選手の試合中にどれだけ頑張っていたのかを

相手選手として身をもって知っていたからでもあると思うのです。

人の痛みがわかるということは

自分が経験していないと心から共感できないことなので、

共感力は人間力が大きいことのひとつのバロメータ。

そして、この共感力が 強力なチームワークの元なんですよね。

あなたも若い感性を持ってるときに

共感力を磨いておきなさいね。

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サッカー日本代表のチームワーク

今回の日本代表のチームワークの素晴らしさに感動しました。

ワールドカップの世界レベルの中にあって、

まだまだの技術の中で、ほんとに選手たちは頑張って、

チームワークの力というものを見せてくれましたよね。

そこで、私が思ったのは、

ピッチに立ってゲームをする人たちのチームワークは

サブの選手やコーチやスタッフたちのチームワークに支えられ

成り立ってるんだなってこと。

人間って精神的生き物だから、

見えない精神的なところが一番大事ってことは

サッカーにも言えることです。

日本代表チームのチームワークにも

『氷山の一角の原則』(・・・・これは私が勝手に作った大原則)

つまり、

見えてる部分は、見えていない部分に支えられているという大原則

がここにもあったということです。

今回のチームワークの本当の貢献者は、サブの選手たちだと思います。

その試合に出ないメンバーたちの貢献度が大きいから、

試合に出場したメンバーたちのチームワークが強固になったのでしょう。

あなたの会社も

この氷山の一角の大原則がいきてるはず。

あなたの会社の素晴らし製品であれ、社員であれ、

スポットライトが当たっているものの素晴らしさは、

社員みんなのチームワークで支えられている。

あなたの自身、

氷山の底にいるときも、

氷山の頂きに在るときにも

氷山全体の視点で物を見て

チームワークを築けるように

広い心と視野を持って、

会社という世界の中で学んでいってほしい。

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人間の集中力のピークは午前10時

アメリカの科学者の話によると、

人間の集中力のピークは午前10時ごろで、

午前の9~11時が思考力のゴールデンタイム、

この時間だとサクサクと効率よく仕事が進められるんだそうです。

確かに、経験上でも、お昼休み後、特にたっぷりランチをとったあとなどは

仕事に取り掛かるのに時間かかったり

頭もボンヤリしてたりして、仕事効率は悪い気がしますよね。

夜よりも午前のほうが断然思考力はさえているので

集中して考えたい案件は午前に集中して!

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聴くスキル2

相手を受け入れて聞くためには

まず、当たり前のことだけど、

earとにかく最後まで相手の話を聞きましょう。

ear途中で、話をさえぎったり、話を横取りして脱線させたりしないこと。

ear聞いているときはちゃんと‘聞いてますよ’という

 サイン(うなずきとかあいづちとか)を送ること。

ear相手は‘聞いてもらいたがってる’のだと理解して聞くこと。

ear相手の話を、偏見や先入観を持って聞かないこと。

ear聞く時は、聞くことに集中すること。

要は、

『自分は相手の話をきちんと聴く! 』と

常に意識して

自分自身に宣言しておけばいいこと。

そうすれば

自然と聴く態度が良好になるはず

がんばれ!

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聴くスキル

話す、聞く、書く、考える、など

仕事をしていく上で磨くべきスキルは

たくさんあります

コミュニケーションの基本である

『聴く』スキルについて今週は書いていこうと思います。

コミュニケーションでは、

話すと聴くのバランスが大事!

ですよね?

どちらか一方だけでは成り立ちません

では、そのバランスってどうやってとるのでしょうか?

それは、

「3分話したら、3分聞く」 というような

時間バランスではなく

『熱心さ』や『誠実さ』と言った

気持ちのバランスだ

と言って人がいました。

ついつい自分が話すことのほうに頭がいってしまって、

相手の話を聞くことがおろそかになっては、

よりよいコミュニケーションはできません。

人は、自分を受け入れてくれる人を受け入れようとします

受け入れられているかどうかのバロメータが

聞く時の態度かもしれません。

つまり、話がいくら巧みでも

おざなりな聞き方(そのつもりのあるなしにかかわらず)

をしてしまっていては、

その人の話は受け入れられにくいものです。

聞き上手であることが、

相手との良好な人間関係を築き

多くの協力者をつくるための

必須条件なのです

人は、『自分の話を聞いてくれる人のことを好きになる』

この大原則を心にとどめておいてください

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休みの過ごし方

学生のころと違って、

土日のお休みが

とっても貴重なものに思えていませんか?

貴重だからこそ

大事に使ってほしいです。

なにより、仕事のオンとオフをはっきりさせて

心身ともに充電できるようにすること!

オフといっても、

ただ無為に遊ぶだけじゃこれまたもったいない!

本を読んだり、

芸術に触れたり、

いろんな人に会ったり、

心がリフレッシュする過ごし方を考えてみてね。

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自分を磨くこと!

今週は、

『可愛がられる人になろう!』と言ってきました。

あらためて言いますが、

このことは、

自分を自分以外の人に無理やり合わせるようにして

自分を変えていくことではないんですよ。

自分が社会人として成長するための物差しとして

第三者の視点で

自分をはかることで

社会の中で成功するための資質を

身につけていって欲しいな

と思っているからです。

そうすることで

多くの成功者たちが

自分自身が‘生きやすい’と感じて

‘幸せな社会人’になっていくためのひとつの方法だろうと

いうことを証明しているのではないでしょうか。

週末は、

ぜひゆっくりと

成功者たちが書いた本を読んで

あなたなりに

自分を磨くとは

どういうことが考えて欲しい、

頑張れ!!

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